リングピローを作ろう!

最近ではオリジナルな結婚式スタイルが増えていて、オリジナルな結婚式スタイルに合わせてこのリングピローを作って結婚式の指輪交換の時に使うという人も、増えてきているようです。既製品のリングピローももちろんいいけれど、自分でリングピローを手作りなんてのもよくないですか?

もともとはリングピローというとチャペルなどで使われることが多いですが、和風な結婚式にもあうリングピローなんてのもあります。それを自分で作ってしまうのです。リングピローを自分の結婚式スタイルに合わせて作るのです。また、せっかく手作りで作ったリングピローを結婚式の一回切りだとは限りません。そのあともいろいろ活用することが出来ます。

でも、作りたいけれど、難しい・・・あまり縫い物が得意じゃない・・なんて思う人が多いと思いますが、でもそんなことないですよ!管理人も超がつくほど不器用で縫い物もあまり得意じゃないけれど、誰でもやろうと思えば出来るものです。途中で管理人は諦めてしまいましたが・・・・でも、最後まで出来なくても形はきちんと出来ていましたょ!諦めたあと気になってちゃんと成功させましたょ!なので、超がつくほど不器用な管理人でも出来たのでみなさんにもきっと出来ます。

最近では、リングピローの手作り用で材料が全て揃っているものも売られているので、簡単に作ることが出来るし、また種類もいろいろあるので楽しめますよ!縫い物があまり得意ではないと言う人は、手作り用のものを使って作るといいかもしれませんね。また、リングピローというと枕を意味するので、クッションのように作る人が殆どだそうですょ。また、最初から材料が揃っている手作り用のリングピローに頼らずにリングピローを最初から作るなんてのもいいかもしれませんね。

リングピローを作る

リングピローはそんなに縫い物が得意ではない人でも、縫い方のコツを知っていればだれでも簡単に作ることが出来るし、柄や色などを自由に選ぶ事が出来ます。が!リングピローを作る場合に注意しなければいけないことは、前にも少しお話しましたがドレスや式場、ブーケなどに合わせて作ることが大切です。その他にも、リングピローの大きさも考えなければいけません。どんな形にするのか、ハート形なのか、ボックス型なのか、自分の作りたい形で作りましょう。

そうして頭にイメージすることで、布や糸の色などが選びやすいものです。きちんとプランをたてて作るようにしましょう。何であっても、最初は必ず計画を立ててから作る物です。結婚式だってそうですよね。きちんとプランをたてますよね。手作りをするのはプランを立てたその後です。

先ずは、手作り用のものを使わないで最初から作るという場合には、先ずは型紙で形を取りましょう。そうすると、その型紙にそって布を当てて切っていて、縫いましょう。生地を縫う前にクッションとなる中身の綿を入れてしまうと、縫う時に縫いにくくなるので、中身を入れる前に8割程度は縫って、後の2割は綿を入れる口をあけておきましょう!全部縫ってしまっては綿を入れることができないですからね。気をつけて下さい。全部縫った後に気づいてからじゃぁおそいですよ!

また、最初から縫うことになってしまいますからね。気をつけましょッ!また、リングをおく部分は少しくぼみを持たせることで、指輪を運ぶ時に安定感があります。真ん中にくぼみを持たせるといいでしょう。

手作りじゃなくても問題無し!

リングピローはどうしても手作りがいい!というわけではありませんょ!既製品にだって可愛い物や、いいものはたっくさんあります。でも、縫い物が好きという人は手作りでリングピローを作ってみるのもいいかもしれません。最初から作るとなると時間はかかってしまうと思いますが、その時間をかけた分だけ結婚式もいい思い出に残るものとなると思いますょ!。二人の結婚式スタイルにあった、リングピローが作れるといいですね。

また、結婚式に限らずリングピローをお部屋の飾りとして作るのもいいと思いますよ!その他にも、友達の誕生日や友達の結婚式などに贈り物としてもとても喜ばれるものではないかと思います。喜ばない人なんてたぶんいないと思いますよ。贈り物にリングピローを作ってみてはいかがでしょー。

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最終更新日:2015/8/28